引越し業者の相見積もりの数はどのくらいが適当ですか?

こっちが安い(・∀・)

最早、あたり前となっている引越し業者の比較。

 

どのくらいの数の相見積もりをお願いしたほうがいいでしょうか?

 

あまり多すぎると、個々に引越し業者と交渉しなくてはいけなくなるので、相当忙しくなります。

 

ただでさえ、引越しで忙しいのに(^_^;)。

 

一般に、5社を超えて行くと交渉が多忙になりますね。

 

性格的に迷う方は、初めからもっと絞ったほうがいいですよ。

 

考えすぎて、引越しの日まで決まらないなんて、笑えない話しもあります。

 

また、人気の日取り、たとえば土日とか、大安吉日とか、すぐ埋まってしまいますよ。

 

つまり、繁忙期になると、引越し用のトラックの争奪戦になるのです。

 

ま、自社でトラックを確保しているアリさんマークなどはいいのでしょうが、ひどいところになると、繁忙期だけ雇う、トラックなんていうのもありますので、引越しの料金を何とかしようと粘るのもいいです。

 

が、肝心の引越しができなくなるとまずいので、ほどほどの妥協点を見つけておきましょう(・∀・)。